旨漬床

商品詳細










旨漬床の本来の使い方。
お野菜の漬物が簡単に美味しくできるというので地元の主婦の方々に評判になり、今でも愛されているロングセラー商品。
減塩の世の中で、原液はとっても塩辛いのですが、漬物のたれとして生まれたので、
ほんの少量使うことで、ちょうどよい塩梅の漬物ができます。
しょうゆでもなく、塩でもない、みそ屋から生まれたみそ風味の漬物が手軽に簡単にできて、美味しい。
それが特徴。
お味噌がベースなので、クセのあるお野菜もくさみがなくなり、むしろ美味しくいただけます。

漬けるお野菜の重量に対し10%の旨漬床を目安にお使い下さい。(例)きゅうり100gに対し、旨漬床10g(小さじ2)
漬け時間は一晩又は朝漬けて、夜が一番おいしいです。



野菜の浅漬け

野菜の浅漬け
きゅうりはしっかり浸み込んでいて美味しく、にんじん、セロリは少しカリカリと歯ごたえが残っていて楽しく、そのうえ、みそ効果でくさみがとれていて美味しいと家族に大好評!
【材料】
きゅうり:1本/にんじん:小半分/セロリ:茎の部分1/3/しょうが:お好み量/旨漬床:大さじ1
【作り方】
・きゅうりはところごころピーラーで皮を引いて、食べやすい大きさに斜め切り。
・にんじんはピーラーで皮をとって、厚さ5ミリほどで食べやすい大きさにカット。
・セロリは皮をピーラーでとって厚さ1センチほどで適当にカット。
・しょうがはお好みです。
以上、すべてをチャック式のビニール袋に入れて、旨漬床を大さじ1加え、軽く手で揉んで空気を抜いてチャックをし、冷蔵庫で保存。

食べごろの目安は、水気が出て全体に浸み込んでいる感じ。きゅうりから水分が出ていて、旨漬床がしっかりと染みていれば大丈夫。
早ければ半日ほどで食べれますが、やっぱりある程度漬け物になっているほうが美味しいです。
朝仕込んで、夜食べるとか、夜漬け込んで一晩寝かしたほうが、塩分の塩梅も良く、ぐっと美味しくいただけます。

★その他、胡瓜の大きさにもよりますが、2本に対し、大さじ1の旨漬床が基本です。(大きければ、水分も多いので塩気が少なく、小さければ、塩分が高く感じます。)

旨漬床でお魚を漬けよう。
近所のお魚屋さんは、切り身に旨漬床をからませて、そのままパックして売っています。
塩分が高いので、もちがよくなるうえに、お魚の脂も程よく落ちて身がしまり、美味しいと評判です。
お料理屋さんの大将は、特に身が柔らかい鱈を漬けて食べると身が崩れにくくなって重宝していますと嬉しいお言葉を頂きました。


生鮭の漬け焼き

生鮭の漬け焼き
【生鮭の漬け焼き】
前の日の夜に漬け込んだものを朝焼いて、朝食やお弁当に。
朝仕込んでおいたものを夕食に。
【材料】
  生鮭(塩なし)切り身:2枚/旨漬床:大さじ1
【作り方】 チャック式のビニール袋に生鮭を入れて、旨漬床を大さじ1加えて、手で魚全体にからませたら、空気を抜くようにして口を閉めて冷蔵庫で保存。
10分ほどの漬け込みで味が染みますが、冷蔵庫で一晩ほど保存すればさらに味が染みこみます。
【焼き方】※みそだれに漬けてあるので、焦げやすいです。
おいしくグリルで焼く方法
(1)冷蔵庫から取り出した鮭はそのまま皮目を上にグリルにのせます。
(2)最初は弱火又は中火以下で5分程、気長に焼きます。
(3)裏に返して、やはり弱火又は中火以下で5分程焼きます。
(4)少しここから面倒ですが、また裏に返して皮目をパリパリに仕上げたいので、約1分程一気に強火にして、お好みの色づきまで焼いたら、出来上がり。皮はパリパリ、中は程よくジューシーに仕上がります。





商品仕様

品名 旨漬床
原料 味噌(国内製造)、アミノ酸液、調味料(アミノ酸等)、砂糖、酢、甘味料(甘草、ステビア)、(原材料の一部に大豆、小麦を含む)
成分表示(100ml、100g) エネルギー 92Kcal/たんぱく質 12.7g/脂質 0.3g/炭水化物 9.5g/食塩相当量 19.1g
賞味期限 出荷日より6ヵ月
旨漬床

販売価格: 440円(税別)

(税込: 475円)

サイズ・本数 選択
500ml

販売価格: 440円(税別)

(税込: 475円)

数量: